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  <title type="text">迷走子育て日記</title>
  <subtitle type="html">軽度発達障害持ちで、中学受験生、そんな小６の息子と、ヘタレな母の日々</subtitle>
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  <updated>2007-07-12T22:28:19+09:00</updated>
  <author><name>まお</name></author>
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    <published>2008-04-29T11:45:21+09:00</published> 
    <updated>2008-04-29T11:45:21+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>もっこう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<br />
いつも通る道の途中に、<br />
モッコウバラを植えている家が何軒かあります。<br />
今が盛りですね。<br />
<br />
小さい可愛らしい、まとまりの良い形の花が、<br />
集まって咲いている様子は、<br />
さわやかな朝に、道で出会った優しい人が、<br />
微笑みかけてくれるのに似ています。<br />
トゲのないバラ、モッコウバラ。<br />
<br />
<br />
<br />
今の住居に引っ越した時に、<br />
ＬＤＫに本は置くまいと心に決めていました。<br />
しかし、やはり思いついた時にどうしてもすぐ、<br />
手に取りたい本のグループが出来てしまいました。<br />
目立たないように、でも、手持ちの本を全部収めたい。<br />
市販の本棚では大き過ぎるので、<br />
板を買って来て作ることに。<br />
板を買ったホームセンターは、<br />
いつも、切断を頼むと待たされます。<br />
家にある、ちゃちい大工キットのノコギリでギコギコ。<br />
切断面が波打っているのは予想済み。<br />
今回は、小さな鉋も買って、<br />
削ったまでは良かったのですが…。<br />
<br />
<br />
<br />
釘では強度が心許ないので、ネジ留めを、と<br />
あけたネジ穴が微妙（と言えない位）にずれて、<br />
仮組みしてみたら、どうもなあ…。<br />
<br />
<br />
<br />
というわけで、今、挫折中の放置中。<br />
<br />
<br />
<br />
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    <published>2008-03-19T20:20:30+09:00</published> 
    <updated>2008-03-19T20:20:30+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>中学―面談―</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[長男の進学する学校に、二度目の面談に出掛けた。<br />
前回リクエストしたが出て来なかった校長とも話が出来た。<br />
と言うか、主に校長の方から話があったというべきか。<br />
「あー…、ね。」と思ったのは、<br />
受験の前に、でなくても、学校からの入学承諾書を出す前に相談して欲しかった、という話と、<br />
双方の努力にもかかわらず、やはり学校を替えざるを得ない事態もあることを認識しておいて欲しいという話。<br />
ここから裏をとって、長男があまり歓迎されていないと考えることも可能だが、取りあえずは、言葉以上の意味は取らずにおく。<br />
相談のタイミングについては、学校側の言い分は判るが、生徒側は生徒側でここまでにいろいろな思惑があるとしか言いようがない（言わなかったけど）。<br />
退学の可能性については、「面倒見の良い学校」という評判を学校側も自覚しているはずなので、その評判を落とすような追い出し方は、まず、するまいと思われる。<br />
とにかく親は学校にまめに顔を出すように言われたので、密室で小ずるいことをするということも、まず、ないと思う。<br />
続く担任及び教科担任の一人との面談も、生徒ひとりひとりの特徴に応じた教育をしたいといううたい文句に違わないものだった。<br />
担任は、質問シートも用意していて、内容から、渡した書籍を読んでくれた形跡が伺われた。<br />
教科担任の先生が、こちらの用意した、想定されるトラブル等について書いた表を見て、事態を「面白そう」と捉えてくれた様子だったのが、心強かった。<br />
その教師は、本を読んだ限りでは興味をそそられなかったらしい。<br />
そのうち、とりあえずは長男についての心配な点だけを述べたけれど、特性ゆえのプラスの点もある（はず）という話もおいおい出来るといいと思う。<br />
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    <published>2008-01-31T09:03:02+09:00</published> 
    <updated>2008-01-31T09:03:02+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>壮行会</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[昨日は塾の壮行会。<br />
「俺も来年は激励に壮行会来たい」<br />
「でも、・・中だったら堂々と激励に来れるけど、<br />
　・・中じゃ、ちょっと来れないなあ。」<br />
ふーん、そういうものなのね。<br />
塾通いとは<br />
序列をつけないではいられない性格が<br />
強化されるものなのだと思った。<br />
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    <published>2007-12-14T22:20:25+09:00</published> 
    <updated>2007-12-14T22:20:25+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>一行題最終チェックプリント発見</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[先だっての塾の保護者会後、ゆうたに訊いたら、<br />
「そんなのない」<br />
「なんのことかわからない」<br />
と言っていた、１２月分の一行題最終チェックプリントを発見。<br />
日付書き込んで（倍のスピードでやらなくてはならない）スタートさせる。<br />
ちなみに、社会のメモリーチェックもまだ１１月１７日のところ…。<br />
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    <published>2007-12-14T22:13:36+09:00</published> 
    <updated>2007-12-14T22:13:36+09:00</updated> 
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    <title>替え歌ＣＤ</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[今年中学受験を終了したお隣さんに、荘司雅彦著「中学受験バイブル」を借りて読む。替え歌ＣＤを買うことにする。<br />
お隣のママの友達の息子さん、今年麻布に受かったお子さんが受験の時に着ていたというダッフルコートを頂く。<br />
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    <published>2007-12-05T09:14:05+09:00</published> 
    <updated>2007-12-05T09:14:05+09:00</updated> 
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    <title>学校別講座</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ゆうたが今朝の食卓、<br />
「学校別講座（Ａ校向け）のクラスがあがったんだ♪」<br />
と嬉しそうに言いました。<br />
11月23日に、学校別のテストがあったんでした。<br />
結果は全般に少しずつ平均より悪いぐらいだったのでした。<br />
やられた…。<br />
その講座に入るテストの時は、<br />
ギリギリ入れた感イッパイで<br />
当然クラスも一番下でした。<br />
それが、ほぼ平均点取れたのですから、<br />
能力別の４クラスなら１クラス上がるわけです。<br />
でも、彼の塾からその学校に受かるのは、<br />
受験者の３分の１を少し出るぐらいなのです。<br />
そこでヌカ喜びさせても。<br />
これで１日に他の学校を受けるように説得するのが<br />
また難しくなったという気持ちが<br />
あからさまに顔に出てしまい、<br />
「うちって、こういう時喜んでもらえない」<br />
としょんぼりされてしまいました。<br />
クラスが上がったのは、間違いなく本人が頑張った結果なわけで、<br />
そのことを無条件に喜んでほめてやるべきでした。<br />
かわいそうなことをしました。<br />
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    <published>2007-12-04T21:33:59+09:00</published> 
    <updated>2007-12-04T21:33:59+09:00</updated> 
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    <title>さすがのゆうた</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[日曜の夜の話、確かに<br />
「この成績ではＡ校は受けさせられない」と<br />
はっきり印導を渡したはずなのだが、<br />
今日になって見れば、まだまだ受ける気満々だという(-_-#)<br />
何故だ？<br />
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    <published>2007-11-30T22:47:29+09:00</published> 
    <updated>2007-11-30T22:47:29+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>(no subject)</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[本日聞いたお話から。<br />
<br />
愛する相手の、セルフエスティームを高く保つためのポイントのひとつは、<br />
「過剰な期待」を相手に持たないこと。<br />
過剰な期待というのはつまり、<br />
「自分のために」相手にこうあって欲しいという、<br />
こちら側の自己愛の結果に過ぎない。<br />
過剰な期待を持ってしまうと、<br />
期待と現実の間のギャップを埋めるために、<br />
「もっとこうして欲しい」<br />
「もっとああなって欲しい」<br />
と言うようになる。<br />
<br />
この絶えざる「もっとこうあるべき」というメッセージ、<br />
自分の頭の中にある「あるべき」相手と、<br />
現実のの相手との差を、突きつけ続けること、<br />
これが、大事な相手の自己評価を低下させてしまうというのだ。<br />
<br />
<br />
<br />
ちょっと注意したいのは、<br />
相手に何かリクエストがあるのなら、<br />
伝えることそれ自体は構わないのだということ。<br />
<br />
ただ、それが、過剰な期待の表れとしての、<br />
ギャップを埋めるための発言になっていないか、<br />
そこに気を付けて行かなければならない。<br />
<br />
<br />
というようなお話でした。<br />
]]> 
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            <name>まお</name>
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    <published>2007-08-12T22:11:20+09:00</published> 
    <updated>2007-08-12T22:11:20+09:00</updated> 
    <category term="受験" label="受験" />
    <title>併願作戦保護者会</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[塾の説明会、保護者会って、<br />
今まで話の下手な講師っていうことなかったんですが、<br />
昨日の話し手は、声は聞き取りにくいし、<br />
話の展開もわかりにくいし、最悪でした。<br />
先生じゃなくて、事務方で分析ばっかりやってる人なのかも。<br />
そういうわけで・・・<br />
<br />
始め30分ほど、爆睡してしまいました（￣ ￣；<br />
<br />
昨日は…<br />
事情があって車で行ったので、変なところでケチな私は、<br />
時間を駐車場代で(15分で100円）換算してしまうわけですよ。<br />
30分寝ちゃったら、200円の損なんです。<br />
下手な講師め～、200円返せ～、と思っちゃいましたよ。<br />
（寝たのは、あなたの勝手でしょって話なわけですが）<br />
<br />
でもでも、今朝の新聞見たら、昨日って、大変な暑さの日だったんですねー。<br />
<br />
ま、午後の２時間、<br />
冷房の効いた室内でまったり出来たんだから、いっかー、<br />
と<br />
変な納得をした私でした。<br />
<br />
話の内容は、いつもの室長が要所要所でしっかりフォロー入れてくれたので、<br />
しっかり言わんとするところは理解できました。<br />
<br />
<br />
<br />
ちなみに、要約すると、<br />
<br />
「本命の前に2回ぐらいは、本番の試験を受験するべし」<br />
<br />
ってことですね。<br />
<br />
そうすると、我が家なんかは、他県の、受かっても絶対に通わないような中学の試験を、<br />
往復べらぼうな時間をかけて、受けにいかなくちゃいけないわけです。<br />
<br />
なんかこう、わかるような～、<br />
でも、それって、塾の、○○県の○○県での中堅校の合格者数をかなーり増やさない？<br />
ソレ、アナタ、来春ノ○○圏○部ノ広告ニ載セルタメノ、実績作リナンジャアリマセンカ～？<br />
と突っ込みたい気持ちもちょっとするのでした。]]> 
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            <name>まお</name>
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    <published>2007-08-02T16:43:03+09:00</published> 
    <updated>2007-08-02T16:43:03+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>寒天なんて手も</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[ほら、あの、立方体の切り口です。<br />
５年生の時、ダーリンが大根切って見せてましたが。<br />
その時はいまいち、わかっていないようでした。<br />
先日、高橋秀樹さんの著書を読んでいたら、やはりこの方も<br />
息子さんに切って見せたことが書いてありました。<br />
やはり、根菜類や、それから、チーズを使ったようです。<br />
まあ、多分、本当は実物がないところでイメージする力をつけたいんですよね。<br />
「あとは、どんな物が使えるかなあ」と考えて、<br />
日本の優れた知恵、寒天を思い出しました。<br />
あれだと、うっとうしい、は切れが出来ないのが、嬉しい<br />
一辺３センチぐらいの立方体をいくつか作ったところで、<br />
息子たちを呼びました。<br />
「ほら、立方体の切り口がわかんないって言ってたじゃん。<br />
「あー、あれ、５角形とな６角形になるのは、<br />
　　大きい３角形をイメージすればいいんだ。<br />
もう、マスターしてたのか(-"-;)<br />
念のため、昨年の問題を見せても、ちゃんと解いてました。<br />
でも、一応「この点とこことここを通る平面で切ると、<br />
６角形になるはず。」<br />
とか言いながら切って見てくれてました。<br />
<br />
見たらあとは、黒ミツかけて、きなこ振って<br />
しっかり食べちゃいましたとさ。<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//meisoukosodate.blog.shinobi.jp/File/2007-08-02_16-13.jpg" target="_blank"><img src="//meisoukosodate.blog.shinobi.jp/Img/1184255807/" border="0" alt="" /></a>]]> 
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